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【国交省より】2050 年とその先の建築のあり方に関する連続シンポジウムのご案内
2026.6.19
建築分野を取り巻く環境が大きく変化する中で、社会資本整備審議会建築分科会等において、昨年4月から「建築分野の中長期的なあり方」について検討を行っています。
この度、幅広い議論の喚起及び深化を目的として、①ストック、②担い手・人材育成・DX③市街地・まちづくりの3つの視点から、連続シンポジウムを行い、2050年とその先を見据えた建築分野のあり方を大いに議論する内容です。
入場無料となっておりますので、多くの皆様のご参加お待ちしております。
【連続シンポジウム概要】
テーマ:「予見されてきた《大転換》が本格化する時代」
①ーストックの視点からー
◇日 時 令和8年7月 27 日(月)14 時~16 時 40 分(開場 13 時)
◇会 場 アキバホール(東京都千代田区神田練塀町3富士ソフトアキバプラザ5F)
◇基調講演 「豊かさの総和の最大化を目指す」松村 秀一 氏 神戸芸術工科大学学長
◇パネルディスカッション
第1回シンポジウムフライヤー
➁ー担い手・人材育成・DX の視点からー
◇日 時 令和8年8月3日(月)14 時~16 時 40 分 (開場 13 時)
◇会 場 アキバホール(東京都千代田区神田練塀町3富士ソフトアキバプラザ5F)
◇基調講演 「住宅・建築産業の近未来予測 〜市場・担い手・DX&AI のこれから〜」
三浦 祐成 氏 株式会社新建新聞社 代表取締役社長
◇パネルディスカッション
第2回シンポジウムフライヤー
開催方法
◇現地・オンラインハイブリット開催 (無料/要事前申し込み)
◇聴講申込 聴講をご希望される方は、下記 よりお願いします⇩⇩
連続シンポジウムご参加お申込み
<お問い合わせ先>
住宅局建築指導課
TEL:03-5253-8111
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